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学術調査

日本胸部外科学会学術調査について

 関係者各位

特定非営利活動法人日本胸部外科学会
学術委員会 委員長 益田 宗孝

日本胸部外科学会 学術調査についてのお願い

 2014年度調査結果は皆様のご協力により心臓97.1%、肺・縦隔95.8%、食道95.7%の施設からアンケート回収を得ることができました。心より御礼申し上げます。
 日本胸部外科学会 学術委員会では、例年、心臓血管外科・呼吸器外科・食道の3分野において年間の外科入院手術症例について学術調査を行っております。
 本学術調査の信頼度は高く、諸外国からも評価されるにいたっております。更に信頼度を高めるためにもご協力をお願い申し上げます。

各分野の学術調査報告方法につきましては下記をご参照ください。

【2016年学術調査 対象症例:2016年1月1日~12月31日】
 ・呼吸器外科分野
 
食道分野

【2015年学術調査 対象症例:2015年1月1日~12月31日】
 心臓血管外科分野(終了しました)
 

Thoracic and cardiovascular surgery in Japan

 Annual report by The Japanese Association for Thoracic Surgery
  Archive of reports : 1996~
  ※2012 Annual report より Open Access

 過去の学術調査について

過去の学術調査については、下記に開示しております。是非、ご高覧願います。