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学術調査

日本胸部外科学会学術調査について

関係者各位

特定非営利活動法人日本胸部外科学会
学術委員会 委員長 志水 秀行

日本胸部外科学会 学術調査についてのお願い

拝啓 時下ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
 日本胸部外科学会 学術委員会では、例年、心臓血管外科・呼吸器外科・食道の3分野において年間の外科入院手術症例について学術調査を行っております。
 各分野の学術調査報告方法につきましては下記をご参照ください。
 本学術調査の信頼度は高く、諸外国からも評価されるにいたっており,更に信頼度を高めるためにも、ご協力を賜りますよう何卒お願い申し上げます。

敬具

2018年呼吸器外科分野学術調査について】
 
対象症例:2018年1月1日~12月31日
 例年通り、NCD胸部外科学術調査集計システムでの集計・報告をお願い申し上げます。NCDの2018年度症例登録締切日(4月10日)までに予備集計(症例確認と修正)を済ませていただいた後、4月11日より学術調査の報告のお手続きをしていただきます。詳細は下記をご確認願います。

 STEP1 2018年 予備集計のお願い(~4月10日まで)
 STEP2 2018年 報告のお願い(4月11日~5月31日まで)

 

【2018年食道外科分野学術調査について】
 対象症例:2018年1月1日~12月31日
 従来は調査用紙にてご報告をお願いしておりましたが、本年よりNCD胸部外科学術調査集計システムでの集計・報告となりました
 7月10日(水)までに学術調査の報告を完了していただきますようお願い申し上げます。
 詳細はこちらからご確認願います。

以上

Thoracic and cardiovascular surgery in Japan

 Annual report by The Japanese Association for Thoracic Surgery
  Archive of reports : 1996~
  ※2012 Annual report より Open Access

 過去の学術調査について

過去の学術調査については、下記に開示しております。是非、ご高覧願います。