HOME > 緊急のお知らせ 

緊急のお知らせ

事務局冬季休業のお知らせ(12/29~1/3)

12月29日(金)から1月3日(水)まで年末年始の休業とさせていただきます。
■ E-mail:jats-adm@umin.ac.jp
■ 会員ページ:https://jats.members-web.com/my/login/login.html
■ FAX:03-3816-4560 
は常時稼働しておりますのでご利用ください。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

投稿日時: 2017.12.25

2018年度評議員選挙:選挙実施の公告 【立候補届出締切:2018/1/16(火)17:00】

2017年12月1日

有権者 各位

       

定款施行細則に則り、下記次第により評議員選挙を実施致します。
本年よりインターネット選挙に移行いたします。本日以後、すべて会員ページ上で行われますのでご注意ください。

特定非営利活動法人日本胸部外科学会 選挙管理委員会

選挙日程
 
1) 2017年11月1日(水)     正会員に有権者名簿を公示
 2) 2017年11月16日(木)    書面による異議申立締切(必着)
 3) 2017年12月1日(金)     有権者に選挙実施を公告
 4) 2018年1月16日(火)17:00 立候補届出フォームからの届出締切(必着)
   折り返しメールで立候補届受領通知をお送りします。届かない場合はご連絡願います。
 5) 2018年2月15日(木)     立候補者名簿の公示・投票フォームオープン
 6) 2018年3月15日(木)17:00 投票締切
 7) 2018年3月下旬        開票・選挙評議員決定

(結果は学会誌、HPに掲載)

投稿日時: 2017.12.01

2018年度評議員選挙:有権者名簿の公示 【異議申立締切:11/16(木)書面必着】

2017年11月1日

正会員 各位

有権者名簿の公示

来春の評議員選挙を控え、定款施行細則第31条に則り有権者名簿を公示いたします。
本年よりインターネット選挙に移行いたします。異議申立を除き、すべて会員ページ上で行われますのでご注意ください。

特定非営利活動法人日本胸部外科学会 選挙管理委員会

投稿日時: 2017.11.01

【10/28(土)】 E-Mail受信停止のお知らせ

下記の日程におきましてUMINのメールサービスが停止いたします。
伴いまして、当会に関するすべてのE-Mailアドレスは送信いただいても受信できません何卒ご了承ください。

■受信停止時間:
 2017年10月28日(土)11:00~21:00
■復旧について
 復旧次第、UMINトップページに掲載されます。

以上

投稿日時: 2017.10.04

第70回定期学術集会参加者Webアンケートは本日10/20締切です!

第70回日本胸部外科学会定期学術集会参加者 各位

拝 啓 錦秋の候、会員の皆様におかれましてはますますご健勝の御事とお慶び申し上げます。
さて、第70回定期学術集会参加者Webアンケートは、本日、10月20日(金)締切となります。
本会学術集会委員会で進めております学術集会標準化作業のための貴重な資料にさせていただきますので、よろしくご協力の程お願い申し上げます。
また、評議員に立候補される場合は「評議員に立候補する者は、直近の4年間に1回以上学術集会に出席の上、学術集会アンケートに回答していなければならない」(定款施行細則 第4章評議員の選任 第35条4)が適応となりますので、必ずご回答ください。特に、来年2018年3月に評議員選挙が行われますので立候補をされる方はご注意ください。
本アンケートは第70回学術集会に参加された皆様に限り、会員ページにて上記期間のみ回答できるシステムになっております。学術集会に参加されていない場合は、会員ページにWebアンケートは表示されません。
なお、本メールは一斉送信のため全会員へお送りしております。すでにご回答済の場合、また、学術集会不参加の場合はご容赦願います。
何卒、よろしくお願い申し上げます。敬 具

第70回定期学術集会参加者Webアンケートは会員ページからご回答ください

お問い合わせ先:特定非営利活動法人 日本胸部外科学会
112-0004東京都文京区後楽2-3-27 テラル後楽ビル1階
Tel.03-3812-4253 Fax.03-3816-4560
http://www.jpats.org/
jats-adm@umin.ac.jp

 

投稿日時: 2017.10.03

【 9/25(月)~29(金) 】 第70回学術集会による事務局不在のお知らせ

お寄せいただいた
■ E-mail|jats-adm@umin.ac.jp
■ FAX|03-3816-4560
は10/2(月)より順次対応いたします。

投稿日時: 2017.09.21

会員の皆様へ「通常総会のご案内および議事資料掲載について」

2017年9月

特定非営利活動法人日本胸部外科学会
会員各位

特定非営利活動法人日本胸部外科学会
理事長 大北 裕
第70回日本胸部外科学会定期学術集会
会長 松居 喜郎


「通常総会のご案内および議事資料掲載について」

 拝 啓 時下ますますご健勝の御事と存じます。
 さて、通常総会を下記の通り開催いたします。ご出席は通常総会案内状を受けた会員に限ります。(すでに往復葉書にて会員へ発送し、ご出欠のお返事をいただいております)
 なお、議事資料(理事会・委員会報告)はホームページへ掲載いたしましたので、会員ページからログインしてご覧ください。
 何卒、よろしくお願い申し上げます。 敬 具

日時:2017 年9月28日(木)13:00~13:50
会場:ニトリ文化ホール(Room 1)
   〒060-0001 札幌市中央区北1条西12丁目
   TEL:011-231-9551

付議事項:1.事業報告承認の件
     2.決算報告承認の件
     3.役員選任の件
     4.その他

*ご注意:自然災害等の影響で不可避の問題が発生した場合は、開催についての対処を協議し、ホームページ等に掲載しますのでご留意ください。      以 上

投稿日時: 2017.09.11

名誉会長・名誉会員・特別会員・評議員の皆様へ「通常評議員会・総会議事資料掲載について」

2017年9月

特定非営利活動法人日本胸部外科学会
名誉会長・名誉会員・特別会員 各位
評議員 各位

理事長 大北 裕
第70回定期学術集会
会長 松居 喜郎

 拝 啓 初秋の候、先生におかれましてはますますご健勝の御事とお慶び申し上げます。常日頃から学会活動にご協力賜り、心から感謝申し上げます。
 さて、第70回定期学術集会の際の通常評議員会・総会議事資料をホームページ(会員ページ)へ掲載いたしました。よろしくお目通しの程お願い申し上げます。
 ご質問等がございましたらメール(jats-adm@umin.ac.jp)あるいはFax(03-3816-4560)にて9月15日(金)までに学会事務局までご連絡願います。評議員会にてご回答いたします。
 なお、評議員会当日の議事資料は、1)会員ページからダウンロードしたデータを入れたPCをご持参いただく、または、2)データをプリントアウトしてご持参いただくことになっております。よろしくご準備の程、お願い申し上げます。
 評議員会開催時間は2時間30分以内を目標としており、速やかに進行するため、関係各位のご理解とご協力をお願いいたします。
 何卒、よろしくお願い申し上げます。 敬 具

2017年度議事資料を掲載しましたのでご確認ください。 

投稿日時: 2017.09.08

【9/1(金)18:00~9/4(月)10:00頃(予定)】 会員ページ システムメンテナンスのお知らせ

上記期間中は会員ページへのアクセスができません。ご理解の程よろしくお願い申し上げます。

投稿日時: 2017.08.31

事務局夏季休業のお知らせ

8月14日(月)、事務局は夏季休業を頂戴いたします。

 ■ E-mail: jats-adm@umin.ac.jp
 ■ 会員ページ
 ■ FAX:03-3816-4560

は常時稼働しておりますのでご利用ください。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

投稿日時: 2017.08.11

「平成29年7月九州北部豪雨」により被災されました皆様に心よりお見舞いを申し上げます。

2017年7月19日

特定非営利活動法人日本胸部外科学会

 

投稿日時: 2017.07.19

日本胸部外科学会地方会のあり方アンケート実施中:7月18日(火)~8月15日(火)まで

特定非営利活動法人日本胸部外科学会 会員各位

理事長 大北 裕
地方会のあり方委員会委員長 碓氷 章彦

「日本胸部外科学会は本会と地方会の一体化をめざします!
Webアンケートをお願いします
アンケート実施期間:7月18日(火)~8月15日(火)まで」

 拝 啓 盛夏の候、会員の皆様におかれましてはますますご健勝の御事とお慶び申し上げます。
 この度、地方会のあり方委員会で進めているグランドデザインについてのアンケートを実施することとなりました。
 貴重な資料とさせていただきますので、よろしくご協力の程お願い申し上げます。
 なお、本アンケートは、実施期間中のみ会員ページから回答できるシステムになっております。
 何卒、よろしくお願い申し上げます。 敬 具
 *アンケート回答内容については個人が特定されることはありません。

1. グランドデザイン
 1) 本会会員は所属する地域の地方会会員とする。
 2) 地方会会費は本会会費と同時に一括徴収する。
 以上の2点の変更のみを行い、現行の地方会体制を大きく変化させません。
2. 目的
 1) 本会と地方会との構造的整合性の確立
 2) 日本胸部外科学会の基盤強化
 3) 地方会運営の支援
 本変更は上記3点を目標に進めます。
 専門医新規申請に、地方会での学会発表が0.5単位としてカウント可能となりました。新専門医制度への移行を見据え、本会と地方会との構造的整合性は確立しなくてならない要件となっています。また、専門医更新のクレジットを地方会に要求するためにも、地方会と本会の一体化は不可欠な条件です。
 本会員にとって地方会はより身近な存在です。地方会と本会が一体となって発展して行く事が、学会全体の基盤強化につながります。
 一括徴収する地方会会費は補助金として地方会を助成します。地方会の財政の安定化が見込まれます。
3. 運営方法
 1) 統一基準で一体化(本会会員=地方会会員 会費一括徴収、本会で地方会の会計管理運営まで管理する)
 2) 統一基準で別会計(本会会員=地方会会員、会計は別とし、報告のみとする)
 3) 別基準で別会計(現状)
 本会および地方会の本質的な考え方には、上記3パターンが考えられます。現状は3) 別基準で別会計であり、理想としては1) 統一基準で一体化となりますが、現実的には2) 統一基準で別会計と考えます。
4. 方法
 本会会費に地方会会費を上乗せして集金しますが、集金した会費はあくまで「本会会費」として扱い、各「地方会」に補助金として渡します。この方法は会費の集金と「地方会」への補助・助成は別の行為と考え、「会費収入」と「補助・助成」との間に直接的な繋がりはありません。会計上は、本会の「会費収入」として計上し、地方会への支出は「補助金」として処理します。
 具体的には本会会費を3,000円値上げし16,000円とします。現在支払っている地方会会費は徴収しません。地方会へは3,000円×人数で、補助金として渡します。地方会への補助・助成事業として支出しますので、税務上問題はありません。課税は消費税が約50万円増えることが想定されます。各地方会からは会計報告を本会にしていただきます。
5. 今後のスケジュール
 7月~8月アンケート実施
 9月評議員会・総会で基本方針を承認
 その後、1年をかけ定款細則、地方会細則の見直しを行い、2018年10月 評議員会・総会で会則変更を承認

地方会のあり方アンケートは会員ページからご回答ください
ご協力の程お願い申し上げます。

会員ページへのログインには会員番号とパスワードが必要になります。会員番号が不明の場合は事務局までお電話等(TEL.03-3812-4253)にてお問い合わせください。

 

お問い合わせ先:特定非営利活動法人 日本胸部外科学会
112-0004東京都文京区後楽2-3-27 テラル後楽ビル1階
Tel.03-3812-4253 Fax.03-3816-4560
http://www.jpats.org/ jats-adm@umin.ac.jp
 

投稿日時: 2017.07.18

【 7/21(金)10:00~13:00 】 会員ページ サーバーメンテナンスのお知らせ

メンテナンス中はアクセスが不安定になりますので、上記時間内のログインはお控えくださいますようお願いいたします。
会員の皆様にはご迷惑をお掛けし申し訳ございません。
よろしくお願いいたします。

投稿日時: 2017.06.29

【 本年分の再発行申請受付は7/31(月)まで! 】 会員証と学術集会参加登録について

会員証を用いて本年も学術集会参加証の発行をいたします。必ず会場にお持ちください。現在お持ちでない、2016年8月5日(金)~2017年7月31日(月)の間に新入会・再入会・再発行申請された方には、9月上旬より順次お手元にお届けいたします。つまり、紛失・破損・汚損や改姓・改名された方も7月31日(月)までに下記申請いただければ、学術集会前に再発行が可能です。申請されていない方はお急ぎください。
会場の参加証発行機に会員証をかざすと、氏名(漢字・ローマ字)、所属などが参加証に印字・発行されます。印字内容は9月18日(月)時点でお届け出の情報に基づきます。変更は会員ページからお早めにお済ませください。なお、会員証・参加証ともに外字(PC環境で上手く表示されない文字)は置き換えて印字されます。何卒ご了承ください。
会場では再発行の申請は受付いたしません。下記ご確認の上、別途申請願います。

会員証が関係する各種申請手続について

申請内容

(1)手続

(2)発行

新入会
再入会

不要

7月31日(月)まで
の受付分は
9月上旬順次発送

8月1日(火)以降
の受付分は
2018年秋に発送

紛 失
破 損
汚 損

再発行料¥3,000(税込)納入

口座:
 みずほ銀行 飯田橋支店
 普通預金 
2288186
名義:
 特定非営利活動法人
 日本胸部外科学会

 トクヒ)ニホンキョウブ
     ゲカガッカイ

 ※振込人名を必ず入力

続いて
 ■納入を終えた旨
 ■再発行の理由

記載し会員ページ専用窓口
jats-manager@umin.net

まで申請

破損・汚損した会員証は自身で処分

改 姓
改 名

以下を事務局に郵送し申請
 ■新旧の姓名併記した書面
 ■既存の会員証

退 会

退会手続参照し申請 会員証は自身で処分

 

投稿日時: 2017.06.15

Newsletter No.37(2017年度新年号)の到着遅延のお知らせ(一部)

一部の会員の皆様へのNewsletter No.37(2017年度新年号)の到着が遅れております。1月第3週にお手元に届く見込みとなっております。ご迷惑をおかけしますが、何卒、よろしくお願い申し上げます。

投稿日時: 2017.01.13

年末年始休業のお知らせ

12月29日(木)から1月3日(火)まで年末年始の休業とさせていただきます。

投稿日時: 2016.12.20

【12/24(土)~25(日)・1/2(月)~3(火)】E-Mail受信停止のお知らせ

下記の日程におきましてUMINのメールサービスが停止いたします。
伴いまして、当会に関するすべてのE-Mailアドレスは送信いただいても受信できません何卒ご了承ください。

■受信停止時間:
 2016年12月24日(土)7:00~25日(日)23:00
 2017年1月2日(月)7:00~3日(火)23:00
■復旧について
 復旧次第、UMINトップページに掲載されます。

以上

投稿日時: 2016.12.20

【12/22(木)~26(月)・12/28(水)~1/5(木)】NCD 全サービス利用停止について

掲題の件におきまして、一般社団法人 National Clinical Database事務局より
重要なお知らせがございます。


UMINセンターの機器交換作業(全2回)に伴い、下記期間中はNCD全サービスの
ご利用が停止となります。

今回のサービス停止は、UMINでの機器交換に起因する重要な作業のため
UMINのスケジュール前後に、NCDシステム側でのセットアップ時間を設けさせ
ていただいております。

来年以降の順調な運営およびサービス提供のために最善の作業を実施いたします。
※なお、本メンテナンス期間中もテスト環境は稼働しておりますので、ご確認くださいませ。

また、各NCD参加学会・関係者の皆様への連絡が本日となりましたこと大変申し訳ございません。
ご繁忙の折柄、何かとご迷惑をおかけすることと存じますが、
何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。


●全サービス利用停止期間
<第1回目>
開始日時:2016年12月22日(木)  13:00
終了日時:2016年12月26日(月)  10:00

<第2回目>
開始日時:2016年12月28日(水) 13:00
終了日時:2017年1月5日(木)10:00

UMINセンターのサービス停止に関する詳細日程は下記よりご確認ください。
UMINセンター サービス一時停止のお知らせ>>
http://www.umin.ac.jp/oshirase/replace/index2016.html


なお、年末年始の事務局営業日は下記になります。
休業期間中に受信いたしましたお問い合わせつきましては、
2016年1月5日(木)以降に順次対応をいたします。

●NCD事務局 営業日
年末の営業日  2015年12月28日(水)まで
年始の営業日  2016年  1月 5日(木)より

本年中のご愛顧に心より御礼申し上げますと共に、
2017年も変わらぬお引き立てのほど宜しくお願い申し上げます。


一般社団法人 National Clinical Database事務局

投稿日時: 2016.12.20

第69回定期学術集会参加者Webアンケート実施中:10月18日(火)~11月8日(火)まで

特定非営利活動法人日本胸部外科学会 会員各位

 拝 啓 錦秋の候、会員の皆様におかれましてはますますご健勝の御事とお慶び申し上げます。
 さて、第69回定期学術集会に関する参加者Webアンケートを10月18日(火)から11月8日(火)まで実施いたします。
 本会学術集会委員会で進めております学術集会標準化作業のための貴重な資料にさせていただきますので、よろしくご協力の程お願い申し上げます。
 また、評議員に立候補される場合は「評議員に立候補する者は、直近の4年間に1回以上学術集会に出席の上、学術集会アンケートに回答していなければならない」(定款施行細則 第4章評議員の選任 第35条4)が適応となりますので、必ずご回答ください。
 なお、本アンケートは第69回学術集会に参加された皆様に限り、会員ページにて上記期間のみ回答できるシステムになっております。学術集会に参加されていない場合は、会員ページにWebアンケートは表示されません。
 何卒、よろしくお願い申し上げます。敬 具

第69回定期学術集会参加者Webアンケートはこちらからご回答ください。

お問い合わせ先:特定非営利活動法人 日本胸部外科学会
112-0004東京都文京区後楽2-3-27 テラル後楽ビル1階
Tel.03-3812-4253 Fax.03-3816-4560
http://www.jpats.org/
jats-adm@umin.ac.jp

投稿日時: 2016.10.18

第69回学術集会期間中(9月27日~10月1日)まで事務局は不在です。

E-mail
会員ページ 
■ FAX:03-3816-4560
は常時稼働しておりますのでご利用ください。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

投稿日時: 2016.09.26

会員の皆様へ「通常総会のご案内および議事資料掲載について」

2016年9月

第69回学術集会の際の通常総会のご案内
特定非営利活動法人日本胸部外科学会
会員 各位

特定非営利活動法人日本胸部外科学会
理事長 大北 裕
第69回日本胸部外科学会定期学術集会
会長 三好 新一郎

「通常総会のご案内および議事資料掲載について」

 拝 啓 時下ますますご健勝の御事と存じます。
 さて、通常総会を下記の通り開催いたします。ご出席は通常総会案内状を受けた会員に限ります。(すでに往復葉書にて会員へ発送し、ご出欠のお返事をいただいております)
 なお、議事資料(理事会・委員会報告)はホームページへ掲載いたしましたので、会員ページからログインしてご覧ください。
 何卒、よろしくお願い申し上げます。 敬 具

日 時:2016年9月29日(木)13:00~13:50
会 場:ホテルグランヴィア 岡山 フェニックス AB (第1会場) 4F
   〒700-8515 岡山県岡山市駅元町1番5 TEL: 086-234-7000
付議事項:
1.事業報告承認の件
2.決算報告承認の件
3.定款・定款施行細則改訂の件
4.役員選任の件
5.その他
*ご注意:自然災害等の影響で不可避の問題が発生した場合は、開催についての対処を協議し、ホームページ等に掲載しますのでご留意ください。以 上

投稿日時: 2016.09.14

名誉会長・名誉会員・特別会員・評議員の皆様へ「 通常評議員会・総会議事資料(理事会・委員会報告)掲載について」

2016年9月14日

特定非営利活動法人日本胸部外科学会
名誉会長・名誉会員・特別会員・評議員 各位

特定非営利活動法人日本胸部外科学会理事長 大北 裕
第69回日本胸部外科学会定期学術集会会長 三好 新一郎

 拝 啓 仲秋の候、先生におかれましてはますますご健勝の御事とお慶び申し上げます。常日頃から学会活動にご協力賜り、心から感謝申し上げます。
 さて、第69回定期学術集会の際の「通常評議員会・総会議事資料(理事会・委員会報告)」をホームページ(会員ページ)へ掲載いたしました。よろしくお目通しの程お願い申し上げます。
 ご質問等がございましたらメール(jats-adm@umin.ac.jp)あるいはFax(03-3816-4560)にて9月20日(火)までに学会事務局までご連絡願います。評議員会にてご回答いたします。
 なお、本年度から評議員会当日の議事資料は、1)会員ページからデータのダウンロードを済ませたノートPCまたはiPadをご持参いただく(データはPDFファイルとなりますのでAdobe Reader DCがInstall済みのノートPCまたはiPadをご利用ください。また、あらかじめ評議員会開催時間相当の充電をお済ませください)、あるいは2)データをプリントアウトしてご持参いただくこととなりました。よろしくご用意の程お願い申し上げます。
 評議員会開催時間は2時間30分以内を目標としており、速やかに進行するため、関係各位のご理解とご協力をお願いいたします。
 何卒、よろしくお願い申し上げます。 敬 具

「通常評議員会・総会議事資料(理事会・委員会報告)」は会員ページからログインしてご覧ください。

投稿日時: 2016.09.14

日本胸部外科学会「記者会見」開催のお知らせ

2016年9月

報道関係者各位

日本胸部外科学会「記者会見」開催のお知らせ

謹啓 時下、ますますご清栄の御事とお慶び申し上げます。
さて、下記のように記者会見を行うことになりましたのでご連絡致します。
ご多忙の折ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。

謹白

1.日時:2016年9月13日(火)18:00~19:00

2.場所:当会会議室

3.内容:2014年学術調査結果について
    (肺癌、食道癌や大動脈解離を含む心臓手術についての報告です)
      2010年~2014年調査の5年解析について
    (胸部外科の代表的な手術の成績についての過去5年間の解析です)

以上
 

特定非営利活動法人日本胸部外科学会
〒112-0004東京都文京区後楽2-3-27
テラル後楽ビル1階
TEL 03-3812-4253 FAX 03-3816-4560
http://www.jpats.org/
jats-adm@umin.ac.jp

投稿日時: 2016.09.08

事務局夏期休業のお知らせ

8月15日(月)、事務局は夏期休業を頂戴いたします。
 ■ E-mail
 ■ 会員ページ
 ■ FAX:03-3816-4560
は常時稼働しておりますのでご利用ください。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

投稿日時: 2016.08.12

ポンプ不具合事例の事例周知について

特定非営利活動法人 日本胸部外科学会
会員 各位

ポンプ不具合事例の事例周知について
こちらからご覧ください。

倫理・安全管理委員会

 

 

投稿日時: 2016.06.03

会員の皆様へ―熊本地震におけるご支援のお礼と新たな支援ステージ移行のお知らせ―

特定非営利活動法人 日本胸部外科学会
会員各位

平成28年4月27日

熊本地震におけるご支援のお礼と新たな支援ステージ移行のお知らせ

 2016年熊本地震では静脈血栓塞栓症予防のための緊急声明、熊本県での血栓検診、弾性ストッキングの手配、多くの寄付など発災直後から多くのご支援をいただきましてまことにありがとうございます。熊本地震では、大きな余震が続いたため、当初予想されたように車中泊の避難者が多く、さらに屋外避難者も多く、残念ながら肺塞栓症のため亡くなった方も含め、多くの被災者が静脈血栓塞栓症に罹患されました。会員の啓蒙活動により、報道機関も早くからこの問題を取り上げ、予防のためのキャンペーン、日本静脈学会弾性ストッキングコンダクター養成委員会を中心とした弾性ストッキングの手配、寄付などにより、現地での予防活動が円滑に進みました。厚生労働省も熊本大学と共同して迅速な対応をしていただき、弾性ストッキングの手配も厚生労働省が中心になって活動をする形に移行しております。今回の地震では、さまざまな課題が浮かび上がりました。将来予想される南海東南海トラフ地震、首都圏直下型地震などの対応に今回の教訓を活かしてゆく必要があると考えます。
 現地では、東日本大震災後と同様に、長期避難者・仮設住宅居住者の血栓性疾患・循環器疾患、心のケア等が次の課題になってくると思います。今後の循環器疾患啓発予防は日本循環器学会が窓口となり、熊本大学、熊本県および国が協力して行う方向で調整が進んでおります。
 春の連休を控え、被災地での医療ボランティア活動を希望される会員も少なくないと思いますが、現地での医療活動に混乱・支障をきたさないよう、循環器ボランティア支援の窓口を日本循環器学会に一本化しますので、皆様にはご理解とご協力をお願い申しあげます。何卒、現地の支援にあたっては一兵卒として、現場に貢献していただきますようお願い申しあげます。
 今回の地震で見えてきた課題については、関係学会でも検討し、行政にも提言して行く必要があると思います。日本全国どこでも災害は起こりうるということを念頭に、循環器を専門とする医師としてご協力をいただければ幸いです。
 取り急ぎ会員の皆様へのお礼とご報告まで。

日本循環器学会代表理事 小川 久雄

日本心臓病学会代表理事 平山 篤志

日本静脈学会理事長 岩井 武尚

日本心臓血管外科学会理事長 上田 裕一

日本血管外科学会理事長 宮田 哲郎

日本胸部外科学会理事長  大北 裕

日本脈管学会理事長 重松 宏

肺塞栓症研究会代表世話人 白土 邦男

投稿日時: 2016.05.02

人工心肺関連カニューレにおける製造中止品目一覧

会員各位

診療問題委員長 荒井裕国

 
 人工心肺関連の多数のカニューレが、企業の様々な事情で製造中止となっております。
製造中止品目の一覧を更新し、ご案内申し上げます。
 

2014年4月~2016年3月に製造および販売中止となったカニューレ一覧
製造中止となった各種カニューレリスト(2014年4月~2016年3月)
製造中止となった人工心肺関連機器(2015年~)

投稿日時: 2016.04.27

熊本震災における被災者の皆様へ

 4月14日に始まる,熊本地方を中心とする大震災に被災された皆様に対し,心からお見舞いを申し上げます.21年前には阪神淡路大震災,11年と8年前には新潟中越大地震,5年前には東日本大震災を経験した我が国に,またしても大きな試練が襲いました.報道を垣間見るにつれ甚大な被害状況には目を被うばかりで,皆様の昼夜のご苦労,ご心労,お察し申し上げます.
 避難所での生活はご不自由を極めるものと拝察しますが,可能な限りの水分補給と睡眠を取って頂くようお願い申し上げます. また,車中泊の皆様,歩行などの適度な運動、膝と足首の屈曲動作が、深部静脈血栓症(エコノミークラス症候群)を予防するのに大いに有効です.上気道炎・肺炎などに代表される感染症・呼吸器疾患も蔓延しやすいので,頻回の手洗い、“うがい”の励行,マスク装着などで予防に努めて下さい.
 以前からご当地の医療機関で診療を受けていて,その医療機関が崩壊した方々は遠慮無く我々にご相談下さい.適切な医療機関を紹介出来るかと思います.
 余震は今もなお猛威をふるっています.皆様ご自身も大変でしょうが,周囲のお年寄り,幼年者,病弱者にもお心配りをお願いします.我々,関連学会は全力で皆様を支援する準備が出来ています.いつでも,何なりとお申し付け下さい.皆様で力を合わせてこの難局を乗り切りましょう.

特定非営利活動法人 日本胸部外科学会
特定非営利活動法人 日本心臓血管外科学会
特定非営利活動法人 日本血管外科学会
 特定非営利活動法人 日本呼吸器外科学会
特定非営利活動法人 日本食道学会

 

投稿日時: 2016.04.21

熊本震災における被災施設,被災会員の皆様,その他会員へのメッセージ

 4月14日に始まる,熊本地方を中心とする大震災に被災された会員,医療施設の皆様に対し,心からお見舞いを申し上げます.21年前には阪神淡路大震災,11年と8年前には新潟中越大地震,5年前には東日本大震災を経験した我が国に,またしても大きな試練が襲いました.報道を垣間見るにつれ、甚大な被害状況には目を被うばかりで,皆様の昼夜のご苦労,ご心労,お察し申し上げます.
 余震は今もなお猖獗を極め,それに伴い熊本地方の医療機能は危機的状況と聞き及びます.かかる状況においても,我々医療者は外科手術を必要とする患者に対応する責務を負っています.今ここでお願いしたいのは,被災地周辺の関連施設の皆様からの強力な医療支援です.我々関連学会はこれを全面的に支援したいと考えています.
 以前の大震災における我が同朋の惻隠の振る舞いは諸外国の称賛を得ました.TeamworkとProfessionalismを発揮しましょう。今回の熊本地震においても皆様のご貢献と健闘を願ってやみません.

特定非営利活動法人 日本胸部外科学会
特定非営利活動法人 日本心臓血管外科学会
特定非営利活動法人 日本血管外科学会
特定非営利活動法人 日本呼吸器外科学会
特定非営利活動法人 日本食道学会

 

投稿日時: 2016.04.21

循環器系学会からの被災地の皆様への注意とお知らせ「エコノミークラス症候群の予防方法」

循環器系学会からの被災地の皆様への注意とお知らせ
~避難所生活の方と車中で避難をされておられる方へ~
いわゆるエコノミークラス症候群の予防について

平成28年4月17日

 平成28年4月 14 日からの平成28年熊本地震およびそれに引き続く九州地域の地震に被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。

 私たち循環器系学会は、循環器・血管疾患の予防・治療に関わっている学会で、静脈血栓症・肺塞栓症の予防・治療に深く関わっております。今回のような大震災にあたっては、多数の方が避難所で生活するかあるいは車中泊を余儀なくされていると思います。このような環境の中では皆様もご存じのエコノミークラス症候群(静脈血栓症特に肺血栓塞栓症)の危険性が高まってしまう状況にあります。今回の震災では、大きな余震が多発しているため、自家用車の中に避難して寝泊まりされておられる方も少なくないかと思います。このような車中泊の被災者は、同様に余震が頻発した中越大地震でも数多くおられ、高率に静脈血栓症・肺塞栓症を引き起こし、地震の難をのがれた被災者の命を奪う原因となりました。

 循環器疾患を扱う当学会としては、何とかこの疾患による予防できる死亡を減らしたいと考えます。 現在まで学会としては静脈血栓症・肺血栓塞栓症の予防の重要性を、学会活動を通して啓蒙してきました。静脈血栓症は、足を動かさないこと、脱水、足の怪我などで起こる危険性が高くなります。

 静脈血栓症・肺塞栓症を予防するために最も重要なことは積極的な運動(歩行)ですが、避難しておられる状況では難しいことも確かです。止むを得ず車中泊をされる場合や避難所の中で運動などがままならない場合には、弾性ストッキングを適切な指導の下、使用することで静脈血栓症・肺塞栓症の予防効果は高まることが知られています。このような観点から、避難されている方にはエコノミークラス症候群の予防への関心を深めていただきたく、長時間自動車のシートに座った姿勢で眠らない、時々足首の運動を行う、ふくらはぎのマッサージを行う、十分な水分を補給する、可能であれば避難所で簡易ベッドを使用するなどの点に注意して予防に努めていただきたいと思います。弾性ストッキングは、現在メーカーに援助をお願いし、被災地に届くように手配しております。弾性ストッキングの着用、その適応、はき方、脱ぎ方、問題相談については、九州各県で弾性ストッキング・コンダクターが養成され、主として病院勤務しております。従って、問題があればご遠慮なくその方々からの助言をえるようお願いします。弾性ストッキング・コンダクターが養成委員会でも、弾性ストッキングに関するメールでのご相談を受け付けます(stocking@minamikyousai.jp)。

予防方法はこちらからご覧ください

日本循環器学会
日本静脈学会
日本心臓血管外科学会
日本血管外科学会
日本脈管学会
日本胸部外科学会
肺塞栓症研究会

投稿日時: 2016.04.19

「平成28年熊本地震」により被災された会員の皆様へ

 熊本県を中心に4月14日夜から断続的に続いております地震におきまして、被災された皆様へ心からお見舞い申し上げます。また亡くなられた方々へは心から哀悼の意を表し、被災された地域の皆様の一日も早い復興をお祈り申し上げます。
 今回は大きな揺れが群発する気象庁も想定外の大地震であり、今後、拡大の懸念もあり、まだ予断を許しません。日本胸部外科学会としましては被災された会員の皆様の情報収集並びに支援、また医学専門学会として、関連他学会と密に連携を取りながら被災された皆様の救援活動、また静脈血栓症予防対策等に尽力をすべく動いております。
 会員ご本人または他に会員の皆様の安否の状況、あるいは勤務先の医療機関等の状況について把握したいと思いますので、随時事務局に情報をお寄せいただきますようお願いいたします。

 

平成28年4月18日

特定非営利活動法人日本胸部外科学会
理事長 大北 裕

投稿日時: 2016.04.18

事務局年末年始休業のお知らせ

12月29日(火)から1月3日(日)まで年末年始の休業とさせていただきます。

投稿日時: 2015.12.25

【12/14(月)締切】第6回植込型補助人工心臓実施医、実施施設申請

植込型補助人工心臓EVAHEARTおよびDuraHeartが製造販売承認され、2011年3月には保険償還されました。
これに合わせて、補助人工心臓治療関連学会協議会は植込型補助人工心臓実施基準管理委員会を構成し、これまで5回の植込型補助人工心臓実施施設・実施医認定を行なってきました。
今回第6回目の認定を行うこととし、2015年9月15日(火)より12月14日(月)まで植込型補助人工心臓実施施設および実施医認定申請を受け付けます。
申請要項は日本臨床補助人工心臓研究会のHPでご確認ください。

申請書送付先:
補助人工心臓治療関連学会協議会
〒112-0004 東京都文京区後楽2-3-27 テラル後楽ビル1階
特定非営利活動法人日本胸部外科学会 内
TEL 03-3812-4253  FAX 03-3816-4560
 

投稿日時: 2015.12.01

第68回定期学術集会参加者Webアンケート実施中:10月22日(木)~11月9日(月)まで

特定非営利活動法人日本胸部外科学会 会員各位

「第68回定期学術集会参加者Webアンケート実施中 10月22日(木)~11月9日(月)」

 拝 啓 錦秋の候、会員の皆様におかれましてはますますご健勝の御事とお慶び申し上げます。
 さて、第68回定期学術集会に関する参加者Webアンケートは、10月22日(木)から11月9日(月)まで実施いたします。
 本会学術集会委員会で進めております学術集会標準化作業のための貴重な資料にさせていただきます。
 また、評議員に立候補される場合は「評議員に立候補する者は、直近の4年間に1回以上学術集会に出席の上、学術集会アンケートに回答していなければならない」(定款施行細則 第4章評議員の選任 第35条4)が適応となりますのでご注意ください。
 なお、本アンケートは第68回学術集会に参加された皆様に限り、会員ページにて上記期間のみ回答できるシステムになっております。学術集会に参加されていない場合は、会員ページにWebアンケートは表示されません。
 何卒、よろしくお願い申し上げます。敬 具

第68回定期学術集会参加者Webアンケートはこちらからご回答ください。

お問い合わせ先:特定非営利活動法人 日本胸部外科学会
112-0004東京都文京区後楽2-3-27 テラル後楽ビル1階
Tel.03-3812-4253 Fax.03-3816-4560
http://www.jpats.org/
jats-adm@umin.ac.jp

投稿日時: 2015.10.22

第68回学術集会期間中(10月16~20日)まで事務局は不在です

E-mail
会員ページ
■ FAX:03-3816-4560
は常時稼働しておりますのでご利用ください。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

投稿日時: 2015.10.16

日本胸部外科学会「記者会見」開催のお知らせ

2015年10月

報道関係者各位

謹啓 時下、ますますご清栄の御事とお慶び申し上げます。
さて、下記のように記者会見を行うことになりましたのでご連絡致します。
ご多忙の折ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。

謹白

1.日時:2015年10月17日(土曜日) 14:00~15:00

場所:神戸ポートピアホテル 南館地下1階 生田
〒650-0046 神戸市中央区港島中町6丁目10-1
TEL:078-302-1111(代表) FAX:078-302-6877
http://www.portopia.co.jp/

2.内容:新専門医制度について

胸部外科領域(心臓血管外科専門医、呼吸器外科専門医)における新専門医制度の紹介と懸念される問題点

以上

特定非営利活動法人日本胸部外科学会 事務局

〒112-0004東京都文京区後楽2-3-27
テラル後楽ビル1階
TEL 03-3812-4253 FAX 03-3816-4560
http://www.jpats.org/
jats-adm@umin.ac.jp

投稿日時: 2015.10.16

【UMINメンテナンス】E-Mail受信停止のお知らせ

下記の日程におきましてUMINのメールサービスが停止いたします。
伴いまして、当会に関するすべてのE-Mailアドレスは送信いただいても受信できません何卒ご了承ください。

■受信停止時間:
 2015年10月24日(土)12:00~21:00
■復旧について
 復旧次第、UMINトップページに掲載されます。

以上

投稿日時: 2015.10.05

名誉会長・名誉会員・特別会員・評議員の皆様へ 議事資料(理事会・委員会報告)を掲載しましたのでご確認願います。

名誉会長・名誉会員・特別会員・評議員の皆様へ 評議員会の際の議事資料(理事会・委員会報告)を掲載しましたのでご確認願います。(会員ページ10月1日掲載。議事資料は郵便でもお送りしました)

こちらからご覧ください。

投稿日時: 2015.10.01

【8月31日締切】小児用補助人工心臓実施施設・実施医申請のお知らせ

小児用補助人工心臓実施施設・実施医認定申請が開始されました。
申請要項は日本臨床補助人工心臓研究会のHPをご覧ください。
申請締切は2015年8月31日です。

申請書類作成におきましては、小児用補助人工心臓実施基準の要求事項であります心臓血管手術および心臓手術の定義につきまして、この度、医科診療報酬・特掲診療料・第10部手術(K番号)を参考とした資料「心臓血管手術および心臓手術の定義の参考資料を作成しましたのでこれを参考に症例数を届けてください。

また、この「心臓血管手術および心臓手術の定義の参考資料は近々に日本臨床補助人工心臓研究会HPに掲載準備をしています。


申請書送付先:補助人工心臓治療関連学会協議会
〒112-0004 東京都文京区後楽2-3-27 テラル後楽ビル1階
特定非営利活動法人日本胸部外科学会 内
TEL 03-3812-4253  FAX 03-3816-4560
E-mail:jats-adm@umin.ac.jp
 

投稿日時: 2015.08.12

第68回定期学術集会 演題募集のお知らせ 5月11日(月)正午まで延長しました。

日本胸部外科学会 会員各位

第68回日本胸部外科学会定期学術集会【演題募集のお知らせ】 ⇒ 5月11日(月)正午まで延長しました。

会員の皆様におかれましては,益々ご清祥のこととお慶び申し上げます.
さて,第68回日本胸部外科学会定期学術集会では,現在,演題登録の応募受付中でございます.
ホームページ http://www.congre.co.jp/jats68/subject.html から詳細をご覧の上,奮ってご応募くださいますよう
よろしくお願いいたします.

皆様からの演題登録ならびに学術集会へのご参加を心よりお待ち申し上げております。
末筆ながら,先生の一層のご活躍を心よりお祈り申し上げます.

【演題募集期間】
2015年3月2日(月)~4月27日(月)正午 ⇒ 5月11日(月)正午まで延長しました。

第68回日本胸部外科学会定期学術集会
The 68th Annual Scientific Meeting of the Japanese Association for Thoracic Surgery
メインテーマ:あれから20年...
会長:大北 裕 (神戸大学大学院医学研究科心臓血管外科学 教授)
日程:2015年10月17日(土)~20日(火)
会場:神戸ポートピアホテル神戸国際展示場1号館

学術集会事務局 :神戸大学大学院医学研究科心臓血管外科学分野
〒650-0017 神戸市中央区楠町7-5-2
TEL:078-382-5942 FAX:078-382-5959

投稿日時: 2015.03.23

年末年始の事務局対応について

事務局は12月27日(土)から1月4日(日)まで年末年始休暇となります。1月5日(月)の9時から業務を開始いたします。

投稿日時: 2014.12.25

【UMINメンテナンス】E-Mail受信停止のお知らせ

下記の日程におきましてUMINのメールサービスが停止いたします。
伴いまして、当会に関するすべてのE-Mailアドレスは送信いただいても受信できません何卒ご了承ください。
 
■受信停止時間:
 2015年1月10日(土)7:00~9:00
■復旧について
 復旧次第、UMINトップページに掲載されます。
 

以上

投稿日時: 2014.12.02

4学会会員への注意喚起

各 位

特定非営利活動法人 日本胸部外科学会


「4学会会員への注意喚起」は、こちらからご確認ください。 
 

投稿日時: 2014.11.28

【UMINメンテナンス】E-Mail受信停止のお知らせ

東京大学の定期電源設備保守作業に伴い、下記の日程におきましてUMINの全サービスが停止いたします。
伴いまして、当会に関するすべてのE-Mailアドレスは送信いただいても受信できません何卒ご了承ください。
 
■受信停止時間:
 2014年10月25日(土)12:00~21:00
■復旧について
 復旧次第、UMINトップページに掲載されます。
 

以上

投稿日時: 2014.10.20

評議員の皆様へ 「評議員会 台風の影響について」

特定非営利活動法人日本胸部外科学会
評議員 各位

理事長 坂田 隆造

「第67回日本胸部外科学会通常評議員会 台風の影響について」

 拝 啓 爽秋の候 先生におかれましてはますますご健勝の御事とお慶び申し上げます。
 さて、来週から第67回学術集会が開催されますが、昨年同様、台風の影響が心配される状況です。
 通常評議員会に出席される先生には、余裕を持って会場にお越しいただきたくお願いいたします。
 例年に比べ、台風の影響で出席者が極端に少ない場合は、期間中の対応を協議いたします。
 投票をしていただく先生には、よろしくご留意ください。
 何卒、よろしくお願い申し上げます。敬 具

 
        お問い合わせ先:
        
特定非営利活動法人 日本胸部外科学会
        
〒112-0004東京都文京区後楽2-3-27 テラル後楽ビル1階
        
Tel.03-3812-4253 Fax.03-3816-4560
        
http://www.jpats.org/  jats-adm@umin.ac.jp
        
学術集会期間中(9月29日~10月3日まで)は上記メールアドレス
         あるいは携帯 080-8891-9618 にご連絡をお願いいたします。

 

投稿日時: 2014.09.26

名誉会長・名誉会員・特別会員・評議員の皆様へ 議事資料(理事会・委員会報告)を掲載しましたのでご確認願います。

名誉会長・名誉会員・特別会員・評議員の皆様へ 評議員会の際の議事資料(理事会・委員会報告)を掲載しましたのでご確認願います。(会員ページ9月12日掲載。議事資料は郵便でもお送りしました)

こちらからご覧ください。

投稿日時: 2014.09.12

第47回日本胸部外科学会九州地方会中止のお知らせ

日本胸部外科学会九州地方会会員・関係者の皆様へ

謹啓、
 この度は、台風11号の沖縄県接近・直撃の恐れのために、第47回日本胸部外科学会九州地方会開催について本会事務局との協議の結果、全スケジュールを中止とさせて頂きます。
 本会開催にむけて、多くの会員、関係者の皆様に本日まで多大なご協力・ご支援を賜りました。主催者側代表として厚く御礼を申し上げます。今回はやむなく中止となりましたが、多くの優れた報告抄録が提出されました。抄録集の会長挨拶のなかで、「九州・沖縄から中央への発信」との内容を述べさせて頂きました。その言葉通り内容の濃い抄録が多く、これからの九州地方会の今後の益々の発展を十分予感させるものであると感じております。  
 最後に、皆様の今後のますますのご発展を祈念して、第47回日本胸部外科学会九州地方会総会会長の挨拶と致したいと存じます。
謹白
 
 
平成26年8月4日
第47回日本胸部外科学会九州地方会総会会長
國吉幸男
 

 

投稿日時: 2014.08.06

『会員ページ』サーバーメンテナンスのお知らせ

下記期間にて、会員ページのサーバーメンテナンスを行います。
期間中はアクセス不可となります。ご理解の程、よろしくお願いいたします。

期間:2014年8月4日(月)午後~8月6日(水)午後8時頃

投稿日時: 2014.08.01

【本年分の再発行申請受付は8/27(水)まで!】会員証と学術集会参加登録について

会員証を用いて本年も学術集会参加証の発行をいたします。必ず会場にお持ちください。現在お持ちでない、2013年9月7日(土)~2014年8月27日(水)の間に新入会・復会・会員証再発行申請された方には、9月中旬より順次お手元にお届けいたします。つまり、紛失・破損・汚損や改姓・改名された方も8月27日(水)までに下記申請いただければ、学術集会前に再発行が可能です。申請されていない方はお急ぎください。
会場の参加受付機に会員証をかざすと、氏名(漢字・ローマ字)、所属などが参加証に印字・発行されます。印字内容は9月23日(火)時点でお届け出の情報に基づきます。変更は会員ページからお早めにお済ませください。なお、会員証・参加証ともに外字(PC環境で上手く表示されない文字)は置き換えて印字されます。何卒ご了承ください。会場では再発行の申請は受付いたしません。下記ご確認の上、別途申請願います。

会員証に関する各種申請について 

 

各種申請

(1)手続

(2)手数料納入

(3)会員証発行

新入会
復会

不要  

8月27日(水)までの受付分は9月中旬順次発送

28日(木)以降の受付分は2015年秋に発送

紛失
破損
汚損

再発行の理由を記載し、
会員管理システム専用窓口
jats-manager@umin.net
まで申請

破損・汚損した会員証は
自身で処分

(1)に続き、
再発行料¥
3,000(税込)を納入

口座:
みずほ銀行
飯田橋支店
普通預金

2288186
名義:
特定非営利活動法人日本胸部外科学会

トクヒ)ニホンキョウブゲカガッカイ
※振込人名を必ず入力

改姓
改名

新旧の姓名を併記した書面
と既存の会員証を同封し
事務局へ郵送

不要

退会

退会の旨、会員管理システム専用窓口(jats-manager@umin.net)に申請、または会員専用ページより申請

会員証は自身で処分

 

投稿日時: 2014.05.23

『会員ページ』オープンのお知らせ

日本胸部外科学会 会員各位

 

本日4/21(月)、当会は『会員ページ』をオープンいたしました。

今後は、Online Journalや様々な会員向け情報の閲覧までを、ひとつのID(ご自身の会員番号)とパスワードにてお使いいただけるようになる予定です。


学会トップページの『会員ページ』ボタン、または、こちらよりお入りください。

■新ページのご利用に当たって

大変恐縮ですが移行に伴い、現ページで設定されたこれまでお使いのパスワードがリセットされます。

新ページを初めてお使いになる場合は、

 ○現ページをお使いの方

 ○現ページをお使いいただいていたが、パスワードを

  失念された方

 ○現ページを利用したことがなく、新ページで初めて会員

  向けページをお使いになる方

 ○現ページを利用したかどうか記憶がない方

どんな方であっても、新ページ内の『初回パスワード取得』ページからのご利用となります。

 


以上、どうぞよろしくお願い申し上げます。

 

―――――――――――――――――――――――――――

特定非営利活動法人 日本胸部外科学会

jats-manager@umin.net (会員管理システム専用窓口)

 

投稿日時: 2014.04.21

第67回日本胸部外科学会定期学術集会 演題募集のお知らせ 4月15日(火)正午締切

 

日本胸部外科学会 会員各位

第67回日本胸部外科学会定期学術集会 【演題募集のお知らせ】 4月15日(火)正午締切

会員の皆様におかれましては,益々ご清祥のこととお慶び申しあげます.

さて,2014年9月30日(火)〜10月3日(火)に福岡にて開催されます第67回日本胸部外科学会定期学術集会では,現在皆様のご発表演題の応募受付中でございます.

ホームページ http://www.congre.co.jp/jats67/subject.html より詳細をご覧のうえ,奮ってご応募くださいますようよろしくお願いいたします.
------------------------
【演題募集】
募集期間:2014年2月13日(木)〜4月15日(火)正午
*今回は例年より会期が早まっていることもあり、締切日も少し早めの設定とさせていただいております。 
延長は行いませんので、予めご了承ください。

<第67回日本胸部外科学会定期学術集会>
会長:富永 隆治(九州大学大学院医学研究院循環器外科学講座)
日程:2014年9月30日(火)〜10月3日(金)
会場:福岡国際会議場・福岡サンパレスホテル&ホール
------------------------
皆様からのご演題登録ならびに大会へのご参加を心よりお待ち申しあげております。
末筆ながら,先生の一層のご活躍を心よりお祈り申しあげます.

--お問い合わせ先--
第67回日本胸部外科学会定期学術集会
運営事務局(株)コングレ九州支社内
〒810-0001福岡市中央区天神1-9-17-11F
Tel.092-716-7116 Fax.092-716-7143
E-mail: jats67@congre.co.jp

投稿日時: 2014.04.11

「警鐘事例(症例報告)」No.4 フォンレックリングハウゼン病における血管破綻のリスク

日本胸部外科学会 会員各位

「警鐘事例(症例報告)」No.4 フォンレックリングハウゼン病における血管破綻のリスク
http://www.medsafe.jp/activ_alarm/activ_alarm_004.pdf

(社)日本医療安全調査機構から医療の現場に情報提供すべき内容を含んだ重要な事例「警鐘事例(症例報告)」のNo.4の連絡がありましたのでお知らせします。

警鐘事例~事例から学ぶ~
「診療行為に関連した死亡の調査分析モデル事業」で評価が終了した事例において、特に、情報提供する意義が大きいと考えられる事例を「警鐘事例」としてご紹介いたします。「うちでも起こるかもしれないこと」とご理解いただき、医療安全の推進にご活用いただけますと幸いです。
「症例報告」では、事例より得られた病態に関する知見を提供しています。
「評価結果報告書の概要版」と併せてご活用ください。

(社)日本医療安全調査機構 中央事務局
http://www.medsafe.jp

投稿日時: 2014.03.28

大腿静脈用脱血カニューラの欠品について

会員各位

先般、本会会員より大腿静脈用脱血カニューラの欠品が生じており、日常診療に支障をきたしているとのご指摘を頂きました。
そこで胸部外科学会の診療問題委員会が中心となって、胸部外科学会・心臓血管外科学会の合同Ad hoc委員会を招集し、関連企業に対して実態調査を行いました。
その結果、一部製品に欠品が生じていることが明らかとなりましたが、現在、事態は改善に向かっており、代替品にての対応がほぼ可能であるかと思われます。
欠品の状況と代替品の情報を掲示いたしますので、閲覧のほど、宜しくお願いいたします。

投稿日時: 2014.03.27

【PMDAメディナビ】安全性速報(ブルーレター)月経困難症治療剤ヤーズ配合錠による血栓症について

特定非営利活動法人日本胸部外科学会
会員各位

【PMDAメディナビ】安全性速報(ブルーレター)
「月経困難症治療剤 ヤーズ配合錠における血栓症について」のお知らせ(2014/01/17配信)

【安全性速報(ブルーレター)】
・(医療関係者向け)
   月経困難症治療剤ヤーズ配合錠による血栓症について
   http://www.info.pmda.go.jp/kinkyu_anzen/file/kinkyu20140117_1.pdf
・(国民(患者)向け)
   月経困難症治療剤ヤーズ配合錠を服用される患者様とご家族の皆様へ
   http://www.info.pmda.go.jp/kinkyu_anzen/file/kinkyu20140117_2.pdf

また、併せて使用上の注意の改訂指示が発出されていますのでお知らせします。

【使用上の注意の改訂指示(医薬品)】
・ヤーズ配合錠(一般名:ドロスピレノン・エチニルエストラジオール ベータデクス)
  http://www.info.pmda.go.jp/kaitei/kaitei2013.html
 使用上の注意の「警告」が新設され、「重要な基本的注意」「重大な副作用」が改められました。

【厚生労働省発表資料】
・月経困難症治療剤「ヤーズ配合錠」投与患者での
 血栓症に関する注意喚起について(厚生労働省発表資料)
   http://www.info.pmda.go.jp/kinkyu_anzen/file/kinkyu20140117_3.pdf
 (別添1)http://www.info.pmda.go.jp/kinkyu_anzen/file/kinkyu20140117_4.pdf
 (別添2)http://www.info.pmda.go.jp/kinkyu_anzen/file/kinkyu20140117_5.pdf
 (別添3)http://www.info.pmda.go.jp/kinkyu_anzen/file/kinkyu20140117_6.pdf

【医療関係者のみなさまへ】
■血栓症があらわれ、致死的な経過をたどることがあるので、血栓症が疑われる次のような症状があらわれた場合は、直ちに本剤の投与を中止し、適切な処置を行ってください。
 (血栓症が疑われる症状)  
  下肢の急激な疼痛・浮腫、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力・麻痺、構語障害、急性視力障害等

■本剤の服用患者には、このような症状があらわれた場合は、直ちに服用を中止し、救急医療機関を受診するよう説明してください。

■本剤の服用患者には、患者携帯カードを必ずお渡しいただき、他の診療科、医療機関を受診する際には提示するよう説明してください。

【患者様・ご家族のみなさまへ】
■血栓症(手足・脳・肺・網膜などの血管内に血のかたまりが詰まる病気)になり致死的な経過をたどる可能性があります。
 下記のような症状があらわれた場合には飲むのをやめて、すぐに救急医療機関を受診してください。
  手足・・足の突然の痛み・むくみ、脱力・まひ
  胸・・・突然の息切れ、押しつぶされるような痛み
  頭・・・激しい頭痛
  口・・・舌のもつれ・しゃべりにくい
  目・・・突然の視力障害           など

----------------------------------------------------------------------
■これまでに掲載している「緊急安全性情報(イエローレター)・安全性速報(ブルーレター)」は
 http://www.info.pmda.go.jp/kinkyu_anzen/kinkyu_index.html
 よりご覧いただけます。
----------------------------------------------------------------------====================================================
医薬品医療機器総合機構(PMDA) 安全第一部 安全性情報課・医薬品医療機器情報提供HP
 http://www.info.pmda.go.jp
・本サービスの登録内容の変更、削除方法等に関する情報
 http://www.info.pmda.go.jp/info/push_hajimeni.html
・その他のお問い合わせ先
 push-master@pmda.go.jp
========================================================
 

投稿日時: 2014.01.22

年末年始の事務局対応について

事務局は12月28日(土)から1月5日(日)まで年末年始休暇となります。電話は1月6日(月)の9時以降にお願いします。

投稿日時: 2013.12.27

厚生労働省からのお知らせ「ペースメーカ等の障害認定基準見直しについて」

心臓機能障害(ペースメーカ等植え込み)の障害認定基準の見直し(概要)


※見直し後の新基準の注意事項

  • 見直し前に申請した方には新基準は適用しない(見直し前に診断書・意見書を作成し、見直し後に申請された方の取扱は検討中)
  • ICDを植え込んだ方も同じ基準を適用
  • 先天性疾患(18歳未満で心疾患を発症した方)、弁移植・弁置換については従来どおり1級
  • メッツ値について、症状が変化する場合は、症状がより重度の状態(1番低い値)を採用する
  • 3年以内に再認定を行う(1級:メッツ値2未満、3級:メッツ値2以上4未満、4級:メッツ値4以上)

 

詳細版はこちら 厚生労働省からの依頼はこちら

投稿日時: 2013.12.19

事務局は学術集会のため10月15日午後~18日まで不在です。

事務局は学術集会のため10月15日(火)午後~18日(金)まで不在です。

投稿日時: 2013.10.11

8月16日(金)は事務局は夏休みとなります。

FAX 03-3816-4560 およびE-mail jats-adm@umin.ac.jp は常時稼働しております。

投稿日時: 2013.08.09

【PMDAメディナビ】安全性速報(ブルーレター)イグラチモドとワルファリンとの相互作用が疑われる重篤な出血について

特定非営利活動法人日本胸部外科学会
会員各位

【PMDAメディナビ】安全性速報(ブルーレター)
「ケアラム25mg/コルベット錠25mg(イグラチモド)とワルファリンとの相互作用が疑われる重篤な出血について」のお知らせ

・(医療関係者向け)
 ケアラム25mg/コルベット錠25mg(イグラチモド)と ワルファリンとの相互作用が疑われる重篤な出血について
 http://www.info.pmda.go.jp/kinkyu_anzen/file/kinkyu20130517_1.pdf
・(国民(患者)向け)
 ケアラム錠25mgまたはコルベット錠25mgを服用されている患者様とご家族の皆様へ
 http://www.info.pmda.go.jp/kinkyu_anzen/file/kinkyu20130517_2.pdf

また、併せて使用上の注意の改訂指示が発出されていますのでお知らせします。

【使用上の注意の改訂指示(医薬品)】
・ケアラム錠25mg及びコルベット錠25mg(一般名:イグラチモド)
・ワーファリン錠0.5mgほか(一般名:ワルファリンカリウム)
 http://www.info.pmda.go.jp/kaitei/kaitei2013.html
 使用上の注意の「禁忌」「相互作用(併用禁忌)」が改められました。

【厚生労働省発表資料】
・リウマチ治療薬「ケアラム錠25mg/コルベット錠25mg」 についてワルファリンとの併用は行わないよう注意喚起を要請(厚生労働省発表資料)
 http://www.info.pmda.go.jp/kinkyu_anzen/file/kinkyu20130517_3.pdf

【医療関係者のみなさまへ】
■現在ワルファリンを併用している患者については、本剤の服用中止を検討してください。
■ワルファリンの治療を必要とする患者には、本剤を投与しないでください。

【患者様・ご家族のみなさまへ】
■ワルファリンを服用されている場合は、自分の判断で服用を止めたり、薬の量を加減したりすると、心筋梗塞や脳梗塞が起こる危険性が高まりますので、ワルファリンの服用を止めたり、量を加減したりせず、直ちに医師または薬剤師にご相談ください。
----------------------------------------------------------------------------------------------------
■これまでに掲載している「緊急安全性情報(イエローレター)・安全性速報(ブルーレター)」はよりご覧いただけます。
http://www.info.pmda.go.jp/kinkyu_anzen/kinkyu_index.html
----------------------------------------------------------------------------------------------------

医薬品医療機器総合機構(PMDA) 安全第一部 安全性情報課
・医薬品医療機器情報提供HP
 http://www.info.pmda.go.jp
・本サービスの登録内容の変更、削除方法等に関する情報
 http://www.info.pmda.go.jp/info/push_hajimeni.html
・その他のお問い合わせ先
 push-master@pmda.go.jp
 

投稿日時: 2013.05.24

第66回日本胸部外科学会定期学術集会 演題募集期間延長のお知らせ

日本胸部外科学会 会員各位

【第66回日本胸部外科学会定期学術集会】 演題募集期間延長のお知らせ

早春の候、益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。
第66回日本胸部外科学会定期学術集会にご協力を賜り、誠にありがとうございます。

5月1日正午を締切としておりました演題募集に関しまして、募集期間を5月10日(金)正午まで延することになりましたのでご連絡申し上げます。上記を持ちまして最終締切りとさせていただきます。
下記のURLよりご確認の上、奮ってご応募いただけましたら幸いです。
http://www.congre.co.jp/jats66/call.html

仙台で皆様にお会いできますことを心より祈念しております。

第66回日本胸部外科学会定期学術集会
会長 近藤 丘 

                   第66回日本胸部外科学会定期学術集会
                   【会 期】 2013年10月16日(水)~19日(土)
                   【会 場】 仙台国際センター、東北大学百周年記念会館川内萩ホール
                   【会 長】 近藤 丘 (東北大学加齢医学研究所 呼吸器外科学分野)
                   【テーマ】 流れを集めて大きな流れへ ~Small Streams to Big River~


第66回日本胸部外科学会定期学術集会 運営準備室
株式会社コングレ 東北支社
〒980-0811
仙台市青葉区一番町4-6-1 仙台第一生命タワービルディング
TEL: 022-723-3211 FAX: 022-723-3210
E-mail: jats66@congre.co.jp
http://www.congre.co.jp/jats66/
 

投稿日時: 2013.05.01

第66回日本胸部外科学会定期学術集会 演題募集締切間近のお知らせ

特定非営利活動法人日本胸部外科学会 会員各位

【第66回日本胸部外科学会定期学術集会】演題募集締切間近のお知らせ

早春の候、益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。
第66回日本胸部外科学会定期学術集会にご協力を賜り、誠にありがとうございます。

演題募集の締切(5月1日正午)間近となりましたことをご連絡申し上げます。
下記のURLよりご確認の上、奮ってご応募いただけましたら幸いです。
http://www.congre.co.jp/jats66/call.html

仙台で皆様にお会いできますことを心より祈念しております。

第66回日本胸部外科学会定期学術集会
会長 近藤 丘 

               ■第66回日本胸部外科学会定期学術集会
                【会 期】2013年10月16日(水)~19日(土)
                【会 場】仙台国際センター、東北大学百周年記念会館川内萩ホール
                【会 長】近藤 丘 (東北大学加齢医学研究所 呼吸器外科学分野)
                【テーマ】流れを集めて大きな流れへ~Small Streams to Big River~
 

第66回日本胸部外科学会定期学術集会 運営準備室
株式会社コングレ 東北支社
〒980-0811
仙台市青葉区一番町4-6-1 仙台第一生命タワービルディング
TEL: 022-723-3211 FAX: 022-723-3210
E-mail: jats66@congre.co.jp
http://www.congre.co.jp/jats66/
 

投稿日時: 2013.04.26

小児の心外膜リードによる心絞扼に関する注意喚起

平成25年4月19日

日本胸部外科学会
会員各位

  先日カナダのHealth Canadaのホームページで、小児のペースメーカー心外膜リードによる心絞扼に関する注意喚起がアップされた旨を、日本のPMDAより連絡を受けました。
 小児のペースメーカの植え込みに際し、心外膜リードがたわみを持たせて心嚢内に留置した場合、成長に伴ってリードによる冠動脈を含めた心筋の絞扼によって、心筋梗塞や心不全の合併症、死亡例の発生の複数の報告がなされているようです。 胸部外科学会倫理安全管理委員会、心臓血管外科学会医療安全管理委員会、不整脈学会植込み型デバイス委員会で検討し会員各位へ注意喚起文を、3学会の会員へメールで発信するとともに、ホームページに掲載することとなりました。
 小児のペースメーカ心外膜リードの植え込みに際してはリードの配置に留意していただくようお願いいたします。

「小児の心外膜リードによる心絞扼に関する注意喚起」 こちらをご覧ください。

日本胸部外科学会 倫理安全管理委員会
日本心臓血管外科学会 医療安全管理委員会
日本不整脈学会 植込み型デバイス委員会

投稿日時: 2013.04.25

第65回学術集会(福岡)に関するアンケートのお願い―終了しました―

 会 員 各 位

     特定非営利活動法人日本胸部外科学会 学術集会委員会

 本アンケートは、日本胸部外科学会学術集会委員会で進めています学術集会標準化作業のための貴重な資料にさせて頂きます。該当する項目の( )に?を記入し、E-mail:jats-adm@umin.ac.jp あるいはFax.03-3816-4560までお送り下さい。ご協力のお礼に学会記念切手を差し上げます。
 本年から学術集会アンケートに関しては、昨年の総会・評議員会において承認された「評議員に立候補する者は、直近の4年間に1回以上学術集会に出席の上、学術集会アンケートに回答していなければならない」が適応となります。
 なお、福岡国際会議場でアンケートを提出された方の中にQRコードでお名前をチェックされていない方が多数いらっしゃいます。特に上記に該当する場合は必ずお申し出ください。また、アンケートを提出したのに記念切手がお手元にない方はお送りいたしますのでお申し出ください。
 学術集会の改善のために、是非ともご協力下さい。
 

第65回学術集会(福岡)アンケートPDF PDFWORD WORD

 

投稿日時: 2012.10.31

名誉会長・名誉会員・特別会員・評議員の皆様へ 『第65回理事会・委員会報告を掲載しましたのでご確認願います』(会員専用ページ9月28日掲載)

2012年9月

特定非営利活動法人日本胸部外科学会
名誉会長・名誉会員・特別会員・評議員 各位

特定非営利活動法人日本胸部外科学会
理事長 坂田 隆造
同    第65回定期学術集会
会長 藤田 博正

 拝 啓 爽秋の候、先生方には益々ご健勝の御事とお慶び申し上げます。
常日頃から学会活動にご協力賜り、心から感謝申し上げます。
第65回定期学術集会も目前になりました。
10月17日開催の評議員会を速やかに進行するため、昨年度に引き続き、事前に先生方に評議員会の議事資料をお送り致します。また、学会ホームページにも掲載致します。
資料をご覧いただき、ご質問などはメール(jats-adm@umin.ac.jp)あるいはFax
  (03-3816-4560)にて10月5日(金)までに学会事務局までご送付願います。
いただいた質問の回答は評議員会にてご回答致します。
評議員会は2時間30分以内を目標としております。
関係各位のご理解とご協力をお願い致します。
例年通り、評議員会当日資料はご用意いたしますが、前もっての委員会報告書へのお目通し、何卒、宜しくお願い申し上げます。敬 具


第65回理事会・委員会報告を掲載しましたのでご確認ください。
(会員専用ページ9月28日掲載。閲覧にはUMINのIDとパスワードが必要となります)

 

投稿日時: 2012.09.28

【本年分の再発行申請受付は9/10(月)まで!】会員証と学術集会参加登録について

昨年導入された会員証を用いて本年も学術集会参加証の発行をいたします。必ず会場にお持ちください。現在お持ちでない、2011年9月中旬~2012年9月10日(月)の間に新入会・復会・会員証再発行申請された方には、10月初旬より順次お手元にお届けいたします。つまり、紛失・破損・汚損や改姓・改名された方も9月10日(月)までに下記申請いただければ、学術集会前に再発行が可能です。申請されていない方はお急ぎください。
会場の参加受付機に会員証をかざすと、氏名(漢字・ローマ字)、所属などが参加証に印字・発行されます。印字内容は10月11日(木)時点でお届け出の情報に基づきます。変更はこちらからお早めにお済ませください。なお、会員証・参加証ともに外字(PC環境で上手く表示されない文字)は置き換えて印字されます。何卒ご了承ください。
会員証を忘れた方、紛失された方は総合案内(福岡国際会議場1階)にて仮会員証を発行いたしますが、確認のためお時間がかかりますことを予めご了承願います。なお、会場では再発行の申請は受付いたしません。下記ご確認の上、別途申請願います。

会員証に関する各種申請について 

各種申請

(1)手続

(2)手数料納入

(3)会員証発行

新入会
復会

不要  

9月10日(月)までの受付分は10月初旬順次発送

11日(火)以降の受付分は2013年秋に発送

紛失
破損
汚損

再発行の理由を記載し、
会員管理システム専用窓口
jats-manager@umin.net
まで申請

破損・汚損した会員証は
自身で処分

(1)に続き、
再発行料¥
3,000(税込)を納入

口座:
みずほ銀行
飯田橋支店
普通預金
2288186
名義:
特定非営利活動法人日本胸部外科学会
トクヒ)ニホンキョウブゲカガッカイ
※振込人名を必ず入力

改姓
改名

新旧の姓名を併記した書面
と既存の会員証を同封し
事務局へ郵送

不要

退会

退会の旨、会員管理システム専用窓口(jats-manager@umin.net)に申請、または会員専用ページより申請

会員証は自身で処分

 

投稿日時: 2012.08.08

サマースクール開催のご案内

昨年初めて開催されたサマースクール。
おかげさまで参加者皆様からのご好評により、今年も開催されることになりました。
対象となる医学部学生・初期臨床研修医の皆様、奮ってご参加ください。
募集もいよいよ開始されました!今年も定員に達し次第、締切となりますのでご注意ください。
ご参加お待ちしております!

会 名 心臓血管外科サマースクール2012
-心臓血管外科の魅力を
  若い世代に伝えたい!-
呼吸器外科サマースクール2012
-肺の手術にトライしてみよう!-
会 期 2012年8月25日(土)・26日(日) 2012年7月21日(土)・22日(日)
会 場 Terumo Medical Pranex Terumo Medical Pranex

投稿日時: 2012.05.08

第64回学術集会(名古屋)アンケートのお願い

第64回日本胸部外科学会定期学術集会オリジナル切手 

 各 位

特定非営利活動法人日本胸部外科学会 学術集会委員会

 本アンケートは、日本胸部外科学会学術集会委員会で進めています学術集会標準化作業のための貴重な資料にさせて頂きます。該当する項目の( )に?を記入し、E-mail:jats-adm@umin.ac.jp あるいはFax.03-3816-4560までお送り下さい。
 学術集会期間中は総合受付(1号館1階)および名古屋国際会議場正面玄関 トラベルデスク付近の「学術集会アンケート回収箱」の中にお入れ下さい。ご協力のお礼に学会特製切手を差し上げます。
 なお、アンケートは無記名ですが、回収の際に、会員証・参加証のQRコードから回答者を記録させていただきます。
 学術集会の改善のために、是非ともご協力下さい。
 

第64回学術集会(名古屋)アンケートPDFPDFWORDWORD                 

投稿日時: 2011.10.10

正会員各位:次期評議員選挙に関するお知らせと会費納入のお願い

2012年度は、評議員改選の時期にあたります。

定款施行細則第4章により有権者の所属する選挙区ごとの

有権者名簿を作成します。

1.有権者名簿とは:2011年度分までの会費を

  201191日までに完納した正会員を記載する名簿です。

2.所属選挙区とは:201191日現在の主たる勤務地

 (但し、現に勤務していないものはその居住地)によって

  定めることになります。

2011年度会費(18,000円)の納入手続きがお済みでない方は、

お早めに(91日までに)手続きの程、よろしくお願いします。

投稿日時: 2011.08.26

【2012年7月31日受付締切】東日本大震災被災地区在住会員の会費免除に関するお知らせ

表題の件につきましては、2012年7月31日をもちまして受付締切とさせていただきます。
何卒ご了承ください。該当される方でまだ申請されていない方はお急ぎください。


                                                                                  平成23年5月
 
会員各位
 
                                                    特定非営利活動法人日本胸部外科学会
 
          平成23(2011)年東日本大震災および長野県北部の地震にかかる
                被災地区在住会員の会費免除に関するお知らせ
 
 この度の東日本大震災および長野県北部の地震で被災された会員各位に心からお見舞い申し上げます。
 理事会におきまして、下記の災害救助法適用地域在住の会員各位の1年度分の会費を免除する旨を決議いたしました。
 つきましては、会費免除手続きをご希望の方は、お手数ながら該当地域に在住されていたことを確認できる書類(り災証明書,運転免許証,健康保険証の写など)を添えて、事務局まで郵送によりお申し出ください。
 また、災害救助法適用地域在住でない場合でも、り災証明書が発行されていれば会費免除の対象といたしますので、同様にお申し出ください。
 
                           記
《災害救助法適用地域》
東北地方太平洋沖地震にかかる災害救助法の適用について
長野県北部の地震にかかる災害救助法の適用について

岩手県: 宮古市,大船渡市,久慈市,陸前高田市,釜石市,上閉伊郡大槌町,下閉伊郡山田町,下閉伊郡岩泉町,下閉伊郡田野畑村,下閉伊郡普代村,九戸郡野田村,九戸郡洋野町,盛岡市,花巻市,北上市,遠野市,一関市,二戸市,八幡平市,奥州市,岩手郡雫石町,岩手郡葛巻町,岩手郡岩手町,岩手郡滝沢村,紫波郡紫波町,紫波郡矢巾町,和賀郡西和賀町,胆沢郡金ヶ崎町,西磐井郡平泉町,東磐井郡藤沢町,気仙郡住田町,九戸郡軽米町,九戸郡九戸村,二戸郡一戸町

宮城県: 仙台市,石巻市,塩竃市,気仙沼市,白石市,名取市,角田市,多賀城市,岩沼市,登米市,栗原市,東松島市,大崎市,刈田郡蔵王町,柴田郡大河原町,柴田郡川崎町,亘理郡亘理町,亘理郡山元町,宮城郡松島町,宮城郡七ヶ浜町,宮城郡利府町,黒川郡大和町,黒川郡富谷町,黒川郡大衡村,遠田郡涌谷町,牡鹿郡女川町,本吉郡南三陸町,刈田郡七ヶ宿町,柴田郡村田町,柴田郡柴田町,伊具郡丸森町,黒川郡大郷町,加美郡色麻町,加美郡加美町,遠田郡美里町

福島県: 福島市,会津若松市,郡山市,いわき市,白河市,須賀川市,喜多方市,相馬市,二本松市,田村市,南相馬市,伊達市,本宮市,伊達郡桑折町,伊達郡国見町,伊達郡川俣町,安達郡大玉村,岩瀬郡鏡石町,岩瀬郡天栄村,耶麻郡磐梯町,耶麻郡猪苗代町,河沼郡会津坂下町,河沼郡湯川村,大沼郡会津美里町,西白河郡西郷村,西白河郡泉崎村,西白河郡中島村,西白河郡矢吹町,東白川郡棚倉町,東白川郡矢祭町,石川郡石川町,石川郡玉川村,石川郡平田村,石川郡浅川町,石川郡古殿町,田村郡三春町,田村郡小野町,双葉郡広野町,双葉郡楢葉町,双葉郡富岡町,双葉郡川内村,双葉郡大熊町,双葉郡双葉町,双葉郡浪江町,双葉郡葛尾村,相馬郡新地町,相馬郡飯舘村,南会津郡下郷町,南会津郡南会津町,南会津郡檜枝岐村,南会津郡只見町,耶麻郡北塩原村,耶麻郡西会津町,河沼郡柳津町,大沼郡三島町,大沼郡金山町,大沼郡昭和村,東白川郡塙町,東白川郡鮫川村

青森県: 八戸市,上北郡おいらせ町

茨城県: 水戸市,日立市,土浦市,石岡市,龍ヶ崎市,下妻市,常総市,常陸太田市,高萩市,北茨城市,笠間市,取手市,牛久市,つくば市,ひたちなか市,鹿嶋市,潮来市,常陸大宮市,かすみがうら市,桜川市,神栖市,行方市,鉾田市,つくばみらい市,小美玉市,東茨城郡茨城町,東茨城郡大洗町,東茨城郡城里町,那珂郡東海村,久慈郡大子町,稲敷郡阿見町,那珂市,稲敷郡美浦村,稲敷郡河内町,筑西市,稲敷市,北相馬郡利根町

栃木県: 宇都宮市,小山市,真岡市,大田原市,矢板市,那須烏山市,さくら市,那須塩原市,芳賀郡益子町,芳賀郡茂木町,芳賀郡市貝町,芳賀郡芳賀町,塩谷郡高根沢町,那須郡那須町,那須郡那珂川町

千葉県: 旭市,香取市,山武市,山武郡九十九里町,千葉市美浜区,習志野市,我孫子市,浦安市

長野県: 下水内郡栄村

新潟県: 十日町市,上越市,中魚沼郡津南町
 
                                     以上、1区84市85町24村
                                       (東京都は除きます)
   
 

 

投稿日時: 2011.06.01

第111回日本外科学会・第65回日本食道学会 採択演題の第64回日本胸部外科学会での発表について

 日本胸部外科学会会員各位
 
                        第64回日本胸部外科学会定期学術集会
                        会長 上田 裕一

  学術集会の演題締切りは5月26日(木)となります。ホームページでご案内しておりますとおり、演題募集の延長は致しませんのでご注意ください。会員の皆様から奮って演題登録をしていただきますようお願いしたします。
 なお,学術集会のホームページにも「急告」としてご案内しておりますが,第111回日本外科学会・第65回日本食道学会が紙上開催となりましたので,外科学会に採択された演題を本学会定期学術集会への応募が可能となりました。詳細は,下記ホームページをご覧下さい。

 第64回学術集会ホームページ
 http://www.congre.co.jp/jats64/index.html

投稿日時: 2011.05.18

【8月5日更新】東日本大震災被災地にお住まいの胸部外科疾患患者に対する支援

被災地にお住まいの皆様へ

 去る3月11日に発生した東日本大震災で被災された皆様へ心からお見舞い申し上げるとともに、亡くなられた方々へ心から哀悼の意を表します。また、被災された地域の皆様の一日も早い復興をお祈り致します。?
 被災地の皆様に対する医療支援としては、初動の段階を過ぎ慢性疾患など日常診療に対する支援が必要と思われます。日本胸部外科学会、日本心臓血管外科学会、日本呼吸器外科学会、日本食道学会は、支援策の一つとして被災地域にお住まいで胸部疾患の手術を予定していた患者さんや今後手術が必要になる方々に対して、手術支援、受け入れができる施設・医師を紹介することを決定し、アンケート調査をいたしました。受け入れ可能な施設は下記よりご確認いただけます。今後も随時更新してまいります。なお、受け入れ手術は、主に心臓、大血管疾患の手術、肺癌などの呼吸器外科手術、食道癌などの食道外科手術です。
患者様の受け入れに関しましては、病棟の空床状況、手術枠、医療材料の不足など施設により事情がありますので、責任医師と患者様、ご家族との話し合いの中で決定していただきますようお願いいたします。
                    日本胸部外科学会    理事長 田林 晄一
                    日本心臓血管外科学会 理事長 高本 眞一
                    日本呼吸器外科学会   理事長 近藤 丘
                    日本食道学会       理事長 幕内 博康

支援可能施設リスト(*7月29日集計 随時更新)
*上記をクリックしてファイルが開かない場合はAdobe Readerが必要です。

――検索項目―――――――――――――――――――――――
心臓 血管 呼吸器 肺癌 食道 食道癌 手術 外科 受け入れ
東日本大震災 地震
―――――――――――――――――――――――――――――

会員の皆様へ

この度は下記手術支援アンケート調査に早々のご回答を頂き、有難うございました。
被災地域からの診療や手術の受け入れをされた施設におかれましては、学会事務局までご報告くださいますようお願い申し上げます。
―――――――――――――――――――――――――――――
東日本大震災に被災されました方々への支援策の一つとして、日本胸部外科学会、日本心臓血管外科学会、日本呼吸器外科学会、日本食道学会は、被災地域にお住まいで胸部疾患の手術を予定していた患者さんや今後手術が必要になる方々に対して、手術支援ができる施設・医師を紹介することを決定しました。
現在、各学会の評議員に被災地域の患者さんの手術受け入れについてアンケートを取り集約中です。

評議員以外の会員皆様の施設でも受け入れ可能でございましたら、下記アンケート項目にご回答の上、3月22日(火)午前中までにjats-adm@umin.ac.jpまでお寄せください。手術受け入れ支援以外にも何か支援できる内容がございましたら、是非ご意見をお聞かせください。

(※ 以下をコピー&ペーストしてお使いください)
――胸部外科疾患患者に対する支援対策 質問項目―――――――
都道府県:
施設名:
支援について:可
 *支援可能な場合、病院長の了承を得ること。
支援手術内容(次の番号を記入願います。):
1.成人心臓血管外科、2.小児心臓外科、3.呼吸器外科、4.食道外科
(一般的手術を意味します。)
 *支援可能な場合、施設名、手術内容、氏名、TELを公開します。
部署名:
医師名:
TEL:
メールアドレス: 

被災地に近い施設は医療品が不足していると伺っております。
手術支援以外に、何か支援できる内容がございましたら、
是非ご意見をお聞かせ願います。
意見:

――――――――――――――――――――――――――――――

 

投稿日時: 2011.03.18

東日本大震災で被災された会員の皆様へ

去る3月11日に発生した東日本大震災で被災された皆様へ心からお見舞い申し上げます。亡くなられた方々へ心から哀悼の意を表し、また被災された地域の皆様の一日も早い復興をお祈り致します。

今回の東日本を襲った巨大地震とそれに続く大津波による甚大な被害を被られた会員の皆様、ご家族とご友人、そして患者の皆様のご心中は如何ばかりかとお察し申し上げます。皆様の健康と災害からの復興に日本胸部外科学会は微力ながらも支援をさせていただきたいと考えております。

なお、地震発生から数日が経ち、被災地の会員の皆様の安否の情報が少しずつ入っておりますが、まだまだ安否が分からない方々もおられます。本学会では被災地にいらっしゃる会員の皆様に関する情報収集を行っております。
会員ご本人または他の会員の皆様の安否の状況、あるいは、勤務先の医療機関等の状況について把握したいと思いますので、お分かりになりましたら、随時事務局に情報をお寄せくださいますようお願い致します。

特定非営利活動法人日本胸部外科学会
理事長  田林 晄一
副理事長 三好新一郎
会長   上田 裕一

海外からのお見舞い・支援メール

Dear administrators of the JATS,

Without knowledge of the personal e-mail of my colleagues from Japan I direct to you my message asking you that you to transfer it to the  President, the Members of the Council and the all membership of the JATS. I wish to tell you that I feel particularly close to you in these terrible and difficult events that strike your beautiful country.
Here in Europe we admire the courage and the dignity of the Japanese Population and we hope that individually you had not to suffer from these events.
As personal invited guest of the JATS in the past and because of personal ties with some of the Members of the JATS I wanted to let you  know my sincere compassion in these days.

With best regards,

Francis Fontan MD
Founding Father and first President of the
European Association for Cardio-Thoracic Surgery
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
A Message from STS President Michael J. Mack, MD
Dear Dr. Colleague,

News and television reports have conveyed the horrifying devastation caused by the earthquake and tsunami that struck Japan on March 11, but the extent of human suffering is unimaginable. As President of The Society of Thoracic Surgeons, on behalf of the Society I want to reach out to our fellow STS members in Japan. Our condolences and concerns are with you and the Japanese people in this time of disaster.
I speak for all members when I say that we wish you the strength and courage to prevail in this difficult time.
Please let us know what the Society can do to help our Japanese friends, their families, patients, and countrymen and women in this time of sadness.

Sincerely,

Michael J. Mack, MD
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
Dear Colleague:

Your colleagues and friends at the ACCP and The CHEST Foundation are saddened and concerned by the news of the recent earthquake and subsequent tsunamis that are affecting Japan and the Pacific Rim.
We hold you, your families, and your friends in our thoughts as you begin to recover from this disaster. We will continue to monitor the situation along with you and are prepared to offer assistance and support.

Sincerely,

David Gutterman, MD, FCCP
President, American College of Chest Physicians

投稿日時: 2011.03.15

植込型補助人工心臓実施施設・実施医認定に関する告知

平成23年1月

補助人工心臓治療関連学会協議会
植込型補助人工心臓実施基準管理委員会

   平成22年12月8日に植込型補助人工心臓EVAHEARTおよびDuraHeartが製造販売承認されました。また、これらの植込型補助人工心臓は早ければ、平成23年3月~4月に保険償還される見込みです。
   承認条件(資料1)の2「関連学会と連携の上、実施施設基準及び実施医基準を設け、本品の有効性及び安全性を十分に理解し、手技等に関する十分な知識・経験を有する医師及び施設で用いられるように適切な措置を講じること。」の規定に従いまして補助人工心臓治療関連学会協議会は植込型補助人工心臓実施基準管理委員会を構成し、植込型補助人工心臓実施施設・実施医認定業務を行うことになりました。補助人工心臓治療関連学会協議会構成6学会2研究会理事会(世話人会)の承認の下、別に示す植込型補助人工心臓実施施設および実施医認定要綱が定められました。平成23年1月26日より平成23年2月16日まで植込型補助人工心臓実施施設および実施医認定申請を受け付けます。
   臨床的必要性から今回は比較的早期に保険償還が行われると予測され、申請書類等の準備期間が短くなってしまいましたが、関係各施設・各位におかれましては十分ご理解のうえ申請要項に従って速やかに申請していただけますようお願い申し上げます。また、今後も必要に応じて新規申請を受け付けることが可能ですので、この点も十分にご理解賜りますようお願いいたします。

   申請要綱は日本臨床補助人工心臓研究会のHPをご覧ください。
   なお、不明の点は植込型補助人工心臓実施基準管理委員会(許 俊鋭委員長)または認定・評価実務小委員会(中谷武嗣委員長)までお問い合わせください。

  特定非営利活動法人日本胸部外科学会内
     〒112-0004 東京都文京区後楽2-3-27 テラル後楽ビル1階
     TEL : 03-3812-4253 FAX : 03-3816-4560
     E-Mail : jats-adm@umin.ac.jp

補助人工心臓治療関連学会協議会
      代表  許  俊鋭
     副代表  中谷 武嗣

   日本胸部外科学会
   日本心臓血管外科学会
   日本人工臓器学会
   日本循環器学会
   日本心臓病学会
   日本心不全学会
   日本臨床補助人工心臓研究会
   日本心臓移植研究会

植込型補助人工心臓実施基準管理委員会
   委員長  許 俊鋭
認定・評価実務小委員会
   委員長  中谷武嗣

EVAHEART・DuraHeart承認条件
1.再審査期間においては、関連学会と連携の上、継続治験後の症例も含む全例を対象に使用成績調査を行うと共に、植え込まれた患者の長期予後を観察し、その解析結果を報告すること。
2.関連学会と連携の上、実施施設基準及び実施医基準を設け、本品の有効性及び安全性を十分に理解し、手技等に関する十分な知識・経験を有する医師及び施設で用いられるように適切な措置を講じること。
3.在宅治療への移行が安全かつ円滑に行われるように、医療従事者、患者及びその介護者に対するトレーニングを徹底し、十分なサポート体制を構築し、安全性の確保に努めること。

なお、本品は、生物由来製品に該当する新性能医療機器であり、希少疾病用医療機器に指定されていることから、再審査期間は7 年とし、使用例全数について使用成績調査を行うことが適当であると考える。また、本品を装着したまま患者が退院すること等も想定されているため、特定医療機器に指定し、トラッキングすることが適当であると考える。


植込型補助人工心臓の早期承認について、9月8日(水)要望書を提出し記者会見を行いました。

学会関係者の皆様
行政関係者の皆様
患者関連団体の皆様
報道関係者の皆様
関連企業の皆様
 
9月8日(水)午前10時より
  補助人工心臓治療関連学会協議会
   日本人工臓器学会
   日本臨床補助人工心臓研究会
   日本胸部外科学会
   日本心臓血管外科学会
   日本循環器学会
   日本心臓病学会
   日本心不全学会
  心臓移植実施施設協議体
  日本心臓移植研究会
の9学術団体を代表して、厚生労働大臣に「植込型補助人工心臓の早期承認と在宅安全治療体制構築」を要望させて頂きました。7万名もの署名を集めて頂きました患者さま・ご家族・関係者の皆様に厚く御礼申し上げます。また、それを提出できるよう取りまとめ頂きました日本胸部外科学会事務局様にも厚くお礼申しあげます。
 
学会側の参加者は
  許 俊鋭(補助人工心臓治療関連学会協議会代表)
  松田 暉(日本心臓移植研究会代表幹事)
  高本眞一(日本心臓血管外科学会理事長)
  山崎健二(心臓移植実施施設協議体代表代理)
の4名でした。
また、東洋紡補助人工心臓装着患者さんのご家族にもご参加頂きました。

約1時間の陳情とその後の1時間以上にわたる記者会見で、行政及びメディアの方々にも患者さんがいかに「植込型補助人工心臓の早期承認と在宅安全治療体制構築」を要望されているかご理解いただけたものと確信しています。
これからも、植込型補助人工心臓が承認され、日本で在宅安全治療体制が構築されるまで皆様と努力していきたいと考えています。
 
どうかご支援よろしくお願いいたします。

連絡先 :

東京大学胸部外科(心臓外科)
22世紀医療センター重症心不全治療開発講座
特任教授 許 俊鋭
〒113-8655 東京都文京区本郷7-3-1
TEL & FAX : 03-5800-9082 (内線34434)
E-Mail : kyo-stm@umin.ac.jp (東大)


植込型補助人工心臓の早期承認と在宅安全治療体制構築
(要望書提出並びに記者会見について)

植込型補助人工心臓の早期導入は日本で心臓移植を待つ患者さんにとって是非必要であります。過去5年間の国内心臓移植症例はすべて補助人工心臓ブリッジ症例であり、平均2-3年の移植待機を必要とする患者さんたちにとって植込型補助人工心臓を装着し、自宅復帰・社会復帰を実現することは大きな福音であります。
日本における補助人工心臓治療成績は極めて優れており、特に臨床治験を含む植込型補助人工心臓の治療成績は国際水準から見て極めて高いレベルにあることが証明されてきました。
今回、7万名の患者さん・ご家族等の署名をもって厚生労働大臣に「植込型補助人工心臓の早期承認と在宅安全治療体制構築」を要望させて頂きたいと考えています。記者会見を通じてメディアの方々を始め広く一般国民の皆様に支援をお願いしたいと考えています。

厚生労働省・記者会幹事社と打ち合わせをしまして、下記の内容で記者会見をさせて頂きます。日本の心臓移植を待つ患者さんのために、またデバイスラグ解消のために、報道各社の皆様に是非参集いただきたく存じます。

要望書提出
日時 : 9月8日(水)10時
場所 : 厚生労働省中央合同庁舎第5号館 第13会議室
記者会見

日時 : 同日11時
場所 : 厚生労働省中央合同庁舎第5号館 厚生労働省記者会見場

学会関係者以外に東洋紡補助人工心臓を装着し心臓移植待機されています患者さんのご家族や関連企業の方も出席され、植込型補助人工心臓の早期導入・在宅安全管理のための社会基盤整備の必要性などについて皆様のご質問などにお答えいたします。

 

補助人工心臓治療関連学会協議会
代表 許 俊鋭
日本心臓移植研究会
世話人代表幹事 松田 ?

 ― 要望書提出学術団体は以下の通りです ―
補助人工心臓治療関連学会協議会構成学会
日本人工臓器学会
日本臨床補助人工心臓研究会
日本胸部外科学会
日本心臓血管外科学会
日本循環器学会
日本心臓病学会
日本心不全学会
心臓移植実施施設協議体
 

連絡先 :
東京大学胸部外科(心臓外科)
22世紀医療センター重症心不全治療開発講座
特任教授 許 俊鋭
〒113-8655 東京都文京区本郷7-3-1
TEL & FAX : 03-5800-9082 (内線34434)
E-Mail : kyo-stm@umin.ac.jp (東大)


【署名:締切延長します】植込型補助人工心臓の早期承認について

「植込型補助人工心臓早期製造販売承認及び保険償還」の実現に向けて、要望書への署名活動に関係各位のご支援を心よりお願い申し上げます。
6月22日現在、66,201名からご署名いただきました。ご支援、ご協力に感謝申し上げます。ご署名の締切を参議院選挙終了後の7月12日まで延長いたします。引き続きご協力賜わりますようお願い申しあげます。
詳細は下記をご覧ください。運動に関するポスターはこちら
 

平成22年3月26日
心臓移植実施施設責任者殿
植込型補助人工心臓治療関係各位
 
  拝啓、春分の候、先生方におかれましては益々ご健勝・ご活躍のこととお慶び申し上げます。
  心臓移植研究会と補助人工心臓治療関連学会協議会では、心臓移植ブリッジ症例を始めとする重症心不全治療に用いる「植込型補助人工心臓の早期承認」を長妻 昭厚生労働省大臣および厚生労働省医政局 木下賢志経済課長に要望して参りました。第一世代の拍動型HeartMate XVEは昨年11月に大臣承認され本年4月には市場に出ると予想されますが、小型でより耐久性の高いEVAHEART, Jarvik 2000, DuraHeartなどの新しい植込型補助人工心臓の早期導入が是非必要であります。
  また、今回の中医協で決定されました平成22年4月からの保険改定では、植込型補助人工心臓の91日以後の管理料(K604-4)は1か月6000点に据え置かれ、在宅治療におけるバッテリーなど消耗品の交換が極めて困難になることはもとより、24時間体制で在宅安全管理業務をサポートする人件費にも事欠きます。
  これまで私ども関係学会(研究会)が声を大にしてこの窮状を厚生労働省に訴えて参りましたがなかなか進みません。行政担当者より、是非患者さん・ご家族・関係者の直接の声を要望にまとめて厚生労働省大臣ならびに民主党幹事長に提出して、実情を知って頂くことが「植込型補助人工心臓の早期承認」に重要とのご指導を頂きました。つきましては、誠にお忙しいとは存じますが貴施設で現在補助人工心臓治療を受けておられる患者さん・ご家族を含めた関係者の皆さんに「植込型補助人工心臓の早期承認と在宅安全治療体制構築への要望書」へご署名をお願いして頂けると幸いに存じます。どうかよろしくお願い申し上げます。敬具 
                          補助人工心臓治療関連学会協議会構成学会(研究会)
                            日本人工臓器学会理事長  富永  隆治
                            日本臨床補助人工心臓研究会代表幹事  北村惣一郎
                            日本胸部外科学会理事長  田林  晄一
                            日本心臓血管外科学会理事長  高本  眞一
                            日本循環器学会理事長  松崎  益徳
                            日本心臓病学会理事長  永井  良三
                            日本心不全学会理事長  和泉  徹
                          心臓移植実施施設協議体代表  八木原俊克
                          補助人工心臓治療関連学会協議会代表  許  俊鋭
                          日本心臓移植研究会世話人代表幹事  松田  暉

                            署名用紙ダウンロード(A4サイズ)
              ご本人が自筆で、氏名・住所を記入して下さい。印鑑は不要です。
              個人情報の取り扱い:
                1.お送りいただいた署名用紙は、厚生労働大臣にそのまま提出致します。
                2.ご記入いただいた氏名・住所などの個人情報は、
                   植込型補助人工心臓の早期承認と在宅安全治療体制構築について
                   要望する目的以外には使用致しません。
                                         ↓↓
              送信先FAX : 03-3816-4560
              郵送先:〒112-0004 東京都文京区後楽2-3-27 テラル後楽ビル1F
                    (日本胸部外科学会内 補助人工心臓治療関連学会協議会事務局)

 

投稿日時: 2011.01.26

第63回定期学術集会参加の皆様へご注意

日本外科学会会員に限り、関連学会の学術集会などの参加履歴も登録できる
日本外科学会学術集会参加登録ですが、この度行われた第63回定期学術集会
登録には以下のご注意が必要です。必ずお読みください。

*ご注意
お手持ちの参加証に印字されたID番号が10桁の場合は、初めに"00"を入力し、
続けて10桁のID番号を入力し、合計12桁としてください。

 例) × 343******* ⇒ ○ 00343*******

投稿日時: 2010.10.28

評議員選挙北海道地区有権者の皆様へのお知らせ

2010年2月17日

日本胸部外科学会評議員選挙
北海道地区有権者 各位

特定非営利活動法人日本胸部外科学会 
選挙管理委員会 

 拝 啓 余寒の候、先生方には益々ご健勝の御事と存じます。
 早速ですが、本会選挙による評議員の選任に関して、定款施行細則に則って作業を進めており、細則第36条により2月15日までに候補者名簿及び投票用紙を有権者に送付致しました。
 北海道地区立候補者の郷 一知先生がご逝去されたとのご連絡が2月15日にございました。
 ここにご通知申し上げます。敬 具

投稿日時: 2010.02.18

【理事会速報】名誉会長・名誉会員・特別会員・評議員の皆様へ 『第62回学術集会より評議員会の進行が変わります』

名誉会長・名誉会員・特別会員・評議員の皆様へ

「理事会速報」

 第62回学術集会より評議員会の進行が変わります。
 評議員会を速やかに進行するため、学術集会の評議員会(平成21年10月11日)に先立ち、平成21年9月25日までに議事資料のホームページへの掲載、およびメール、また郵送により関係者各位にお届け致します。
 資料を御覧頂き、ご質問などはメール(jats-adm@umin.ac.jp)あるいはファックス(03-3816-4560)にて同年10月2日までにご送付をお願い致します。頂いたご質問には評議員会にて回答致します。
 評議員会は2時間30分以内を目標といたしております。関係各位のご理解とご協力をお願い申し上げます。

特定非営利活動法人日本胸部外科学会
理事長 田林 晄一

第62回日本胸部外科学会定期学術集会
会長 四津 良平
 

投稿日時: 2009.09.25

福島県立大野病院における事例に対する判決についての声明

2008年8月27日

福島県立大野病院における事例に対する判決について

特定非営利活動法人日本胸部外科学会
理事長 田林 晄一 

本事例に対する司法の判断への声明を述べるにあたり、日本胸部外科学会として亡くなられた患者さんおよびそのご遺族に心からの哀悼の念を捧げます。

わ が国の医療が世界最高峰のレベルにあることは広く認められているところですが、それをもってしても実施される医療の結果には必ず不確実な部分を有すること は避けられません。医療の不確実性ともいえるものですが、この不確実性の範囲内で生じる不測の事態あるいは不幸な結末と故意や悪意による犯罪とを同列に看 做して刑事処分をすることは、先進国としての分別を欠くものといわざるを得ません。このような観点から、今回の事例に対する無罪判決は、この事例の結末を 医療の不確実性の範囲内のものとして認識したものであり、かつそのような不確実性の存在を認定したものとして高く評価するものです。今回の事例の産科を含 め外科系の医療においては、実施する行為の性格上不確実性の振れ幅の中に死というものは避けられないものです。そのような不確実性による結末が刑事責任を 問われることになりますと、わが国におけるリスクを背負った医療の担い手の育成がきわめて困難な事態となることは想像に難くありません。今回の司法の判断 はそのような事態を水際でとどめる意味でも意義のあるものと考えます。
一方で、世界最高峰の医療水準を保つ上でも医療の不確実性の振れ幅・頻度ともに可能な限り小さくし、患者さんとの良好な意思疎通を保つことに努めなければ ならないことは言うまでもありません。そのためには、我々医療者が研究を重ね理論と技術を不断に改良・発展させると共に現在広く議論をされている「医療安 全調査委員会」による検証・再発防止システムをより良い形のものとして構築し、もってわが国の更なる医療水準とその安全性の向上および透明性の確保を期す ることは焦眉の急であり、日本胸部外科学会としてもそのために力を注いでいく所存です。

以上の観点から、今回の裁判による医療現場の混乱の早期収束のため、日本胸部外科学会は検察庁が本件判決の控訴を行わないことを強く願うものです。

投稿日時: 2008.08.28